
小学校の頃
おっぱいの事をおーぱいって言えばギリギリセーフ
ギリギリセーフなんだ!
後藤です。
前回の続き。
動画を見ての皆様の反応ですが
ありがたいことに
「カッコいい」方の反応が大半でしたm(–)m
爆笑する人は、なんか共通項があるんですよね。
母親目線??
さておき。
皆んなで作ったこの動画を皆んなでプチバズりさせて後藤は決勝に進むこととなりました^_^
決勝は12/1 札幌es
決勝に残った8人のバーテンダーが
1対1でフレアバトルをし、グランドファイナルに残った選手で4分間の自由演技決勝という内容でした。
とりあえずコンテンツは隙がないくらい良いんですが、
当日の作り込みも半端じゃなく!
入場から格闘技のオープニングかよってくらいの凄いpvで
「オープニングで泣くお客様続出」
選手はこんなステージでフレアすることないから
「別の意味で泣く選手続出」
そんなのも丸っとesさんのyoutube にあるので是非チェックしてください^_^
さあ内容はこんなものにして、この大会が今後新しいものを産むと僕は確信しました。
それについていくつか。
①フレアトレーナー(振付師)
今回僕の決勝4分のルーティンは構成(世界観)は完璧に僕のものなんですが、その中身「技」に関してはほぼ人の技を使いました。
色んな理由がありますが、一番は今回
「フレアスクールに通ったこと」
ちょっと前まではライバル達に自分のアイディアパクられるのが嫌で一緒に練習すらしない時代がありました。
蹴落とす時代は終わって、一緒に高みを目指す時代が来ます。
1つのアートとして一気に伸びる時が来てるんですよね。サノタクヤ先生ありがとう。
②フレア動画の可能性
キーワードは5G✖️フレアバーテンダー✖️アートっす。
③フレアバトル
新しいコンペスタイル、イベントスタイルとして2020年は確実にどこかで行われると思います。
ジャッジにオーディエンスを入れるのはメリットしか無いです!動かないと!
こんな感じの可能性を起こした素晴らしい大会ジャンキーナイト。
皆さま 札幌esのフレアの魅せ方
体験してみなよ。
寝